お江戸の多織留屋

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    日東タオル

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    日東タオル

店舗紹介

店舗紹介

日東タオル(本店)

実店舗はこちらです。

住所:東京都中央区日本橋横山町6-3
アクセス:JR総武快速線「馬喰町」・都営新宿線「馬喰横山」駅からスグ!
黄色いビルが目印です。

日東タオル.COM(仕入専用サイト)

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取扱い商品

代表挨拶

タオルという織物は暮らしのさまざまな場面に登場し、私たちの生活と密接な関わりを持っています。弊社は昭和22年の創業以来広く「豊かな生活」をモットーに、皆様に喜ばれるタオル製品の製造・販売に努めてまいりました。
「質・柄・価」の三拍子そろった商品と、「信頼・努力・和」の精神を大切に、企業繁栄を通じて社会に尽くして行くことがわが社の願いであります。

代表取締役社長 鳥山博司

こだわりの逸品

品質、デザイン、色、単価。豊富なバリエーションをそろえ、使う目的にふさわしいタオルを必要な時に、必要なだけ提供できることが私たち、日東タオルの強みです。製造から販売まで一環したモノづくりで、多様な商品展開を行っています。

モラル
素材の特徴
◇生産性を高めるために機械の高速化が進む中、あえてその速度を落とすことにより、通常は糸を強化するために必要な糊を使用しないで織ることが可能となりました。それにより糸に掛かる負担を軽減し、綿本来の風合いと優れた吸水性を維持したタオルを作り上げることができました。
◇グランド部分に高級な細い糸を使用しているため、丈夫で縮みにくく、毛羽立ちも抑えられます。
日本の工場で一番最初にタオルの製織に成功した「里井タオル」の協力のもと、一般のものとは違う究極の白タオルを目指し続けました。大量生産、大量消費型ではなく、能率的でもなく、ただただていねいで環境やひとにやさしいものづくりにこだわり続けたシリーズです。創業以来一環したわが社の姿勢が最も反映されているタオルです。
スワソフター
素材の特徴
風合い・吸水性に優れた後晒しの「泉州タオル」と、有機栽培綿「オーガニックコットン」がコラボした、人と地球に優しいタオルです。
直接肌に触れるパイル部分にオーガニックコットンを使用しており、OEブレンドスタンダードの認証も取得した、たしかな品質の商品で人体に影響があるとされる蛍光増白剤も使用しておりません。
(白を除く)
赤ちゃんからお年寄りまで、家庭用から業務用まで幅広くお使い頂ける当社の柱とも言えるタオルです。
今治ローズメイド
素材の特徴
◇品質の良い綿花を使用し、細番手(40番手)で織り上げ、オレンジオイル加工(高吸水天然晒し加工)により風合い・後加工にこだわりました。
◇世界最大の綿花輸出国アメリカが近代農法とバイオテクノロジー、さらに肥沃な大地と太陽、山々のピュアな雪解け水の恵みを受けて育てた綿花、アメリカ綿。世界をリードする高品質なアメリカ綿を使い厳しい基準に合格した綿100%の製品です。 人が一日1回は触れるであろうタオルを企業活動を通じて皆様にひろげ、喜んでいただけるものにしたい。その思いを体感していただけるシリーズです。素材を厳選し、加工方法にこだわり、触れた瞬間、まさしく、これぞタオル!と実感いただけることでしょう。

電話番号はこちら

03-3663-0801
営業時間:9:00~17:00

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最新記事

タオルのマメ知識!

タオルにまつわるマメ知識を紹介します!

毛羽立ちはなぜ起きるの?
カラータオルは使いはじめのうちは、表面に付着している余分な染料や毛羽などが出てきますが、2~3回の洗濯でおおむね出なくなります。白いものと必ず分けて洗いましょう。また、濃い色のものは、できればいつも分けて洗いましょう。塩素系漂白剤は使用しないでください。
タオルの選び方は?
使う場面によって、タオルも選べるのがベターです。例えば入浴時に使うタオルなら、厚手のものよりは薄手で絞りやすいものがよいでしょう。トイレや洗面所にかけて手ふきにする場合は、厚手のもののほうが、使い心地も見栄えもよいですね。タオルといっても織り方、厚さなどさまざまな種類がありますので、迷ったときは、タオルのプロにご相談ください!
ニオイの原因は?
雑菌が主な原因です。乾きが不完全な場合や、湿気のある場所に長時間保管していた場合などもニオイの原因となります。タオルは乾かし方、保管の仕方に気をつけるとニオイはかなり改善できます。また、抗菌防臭加工や制菌加工されたタオルも扱っていますのでお気軽にご相談ください。
糸引けはなぜ起こるの?
洗濯時に、ファスナーなどの突起物が付いているものと一緒に洗ってしまった場合や、水量が少なかったこと、柔軟剤による糸同士の摩擦などが原因として考えられます。糸が引けたまま放置しますと、状態が悪化しますので、ハサミなどで切ってください。
水を吸わないタオルって?
タオルの吸水性は、「パイル」と呼ばれる糸の輪の状態によって大きく左右されます。基本的にパイルが長いタオルは、それだけ水を吸う面積が大きいので吸水性の高いタオルといえます。反対にパイルが短いタオルや、シャーリングといってパイルをカットし、肌触りを良くしているタオルは、吸水性が劣るともいえますが、そのようなタオルは、吸水性よりも肌触りを重視してお使いいただくとよいでしょう。

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住所:東京都中央区日本橋横山町6-3

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